TVアニメ『本好きの下剋上』、第10話のあらすじ&先行場面カットを公開

2019年10月から放送開始となったTVアニメ『本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません』より、第10話「二度目の冬に向けて」のあらすじ&先行場面カットを紹介しよう。

○●TVアニメ『本好きの下剋上』、第10話のあらすじ&場面カット

■第十章「二度目の冬に向けて」
すっかりフリーダに気に入られたマイン。フリーダの話から、マインは身食いという病気だったことが分かる。治すためには、多額のお金がかかるらしい。そのことに気づいていたベンノは、商品についてのマインの情報を買ってくれる。さらに髪飾りの注文を受け、新しい商品のアイデアも次々と考えていくマイン。だが、そんな最中にも身食いの熱はマインを蝕んでいき……。
(脚本:國澤真理子、絵コンテ:本郷みつる、演出:うえだしげる、総作画監督:遠藤江美子、作画監督:近藤優次/松本朋之)

TVアニメ『本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません』は、WOWOW、AT-X、TOKYO MXほかにて放送中。各詳細はアニメ公式サイトにて。

(C)香月美夜・TOブックス/本好きの下剋上製作委員会

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